キャバ嬢スナイパー

2010年09月05日

たった1回の来店でキャバ嬢を落とせるのか?



monalisa.jpg


一晩で、
というより、
たった1回の来店で
キャバクラのキャストを落としていくお客さん、
いないわけではありません。


ただ、よっぽどのことがない限り
難しいんじゃないかな?
というのが長年の経験からは言えます。


もっとも、我々店員が気がつかないだけ、
ということも考えられます。


でも、だいたい、そういうことって分かるんですね、
不思議なことに。


女の子から醸し出る雰囲気というか、
我々黒服やフロア担当から観ても、
同じキャストから観ても、

「あ、あの娘、あの客に枕(営業)したのね」
っていうことが。


で、だいたい、そういうことが
周囲に悟られるって、
キャストにとっては、
恥ずかしいことというか、
後ろめたいことに感じるんですよ。


なんというか、
正規のルールで勝負していない
裏技を使っているという後ろめたさというか。


「そこまでして指名欲しいわけ!?」
という視線が、
仮に自分に向けられていないにしても、
勝手に向けられているんじゃないかという
被害妄想に陥っちゃうんですね。


だから、そういう(客と寝る)キャストほど、
早々に辞めて行く、
あるいは他店に移ったりするんです。


だから、やっぱり
キャストというのは、
ライバルである、
他のキャストの目線は
ものすごく気にするし、
弱みや負い目みたいなものを背負いたくないという意識は、
プロであればあるほど持っているんですよ。


だから、そういうキャスト相手に、
来店1回でセックスしようなんてことは、
まずムリだと思ったほうが良いでしょう。


自ら進んで、スペックの分からない男相手に、
リスキーな冒険はしたくありませんからね。


でも、ひとくちにキャバ嬢といっても、
それこそ色々なタイプの女の子がいるわけで、
特に、プロ意識が低い子は、
ねらい目といえば狙い目なのかもしれません。


だからといって、
たったの1回の来店で
お持ち帰り⇒セックス
までこぎつけるかどうかは疑問ですが。


ただ、うまく人選さえ間違えず、
きちんとした遊び方と安心感、
そして、トーク内容や、
ふるまい方次第では、
もしかしたら、
たった一回の来店でのお持ち帰りも可能なのかもしれません。


そう書くと、
「なるほど!新人の子が狙い目なのか!」
と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、
そうとは限りません。


もちろん、借金を背負い、
短期決戦で大金を稼ぐわ!
というモチベーションの新人は、
場合によっては簡単に寝てくれることもあるかもしれません。


この人、お金持ってる
と思わせればの話ですが。


しかし、通常の新人キャストは、
まだ仕事を覚えることで精いっぱいです。


さらに、周囲の先輩キャストから
「あのコ、使えないネ」
と思われなくない気持ちで一杯なので、
客とセックスして指名を稼ごうなんて
フライング的な行動にまでは
普通出ないものです。


むしろ狙い目は、
キャバ歴が長いわりには、
店のナンバー1でも、
ナンバー3でも、
ナンバー5でもない、
キャストなのかもしれません。


仕事にもそこそこ慣れ、
マンネリとまではいかないまでも、
ナンバーワンになるわけでもないし、
だからといって、今さら昼の仕事をする気もなく、
毎日の生活や仕事に
倦怠感を感じはじめて来たタイミングこそ、
刺激を求めた冒険に走る傾向があります。


でも、たった一回の来店で、
このようなキャストを見抜くのって
至難の業じゃないですか。


やっぱり、何度か通い、
店の雰囲気やキャスト同士の
微妙なつながりを把握した上で、
はじめて、「寝てくれそうな女の子」をフォーカス出来ると思うんですよね。


ですので、あくまで現場の立場からの考えですが、
たった1回の来店で、
キャバ嬢を落とすことは、
よっぽど遊び慣れをして人を観る目を持った人とか、
滅茶苦茶お金の匂いが漂いまくる金持ちだったり、
有名人だったりしない限りは、
なかなか難しいのではないかと思うのですね。


ところが、たった一回の来店で
キャバ嬢を落とすノウハウを記したレポートが、
売られているんですね。


我々現場の人間にとっては盲点な
客目線からみた攻略法ってあるのかもしれません。


もし、実践してみて効果のあった方は
是非ともコッソリ教えてくださいね(笑)。





「冴えない男でも“たった1回”で狙った女とSEXまでいける5アクションデート術」なんだそうです。

ちょっと誇大な気がしないでもありませんが、
もし、実践してみて本当に効果があったら、
教えてくださーい。 ̄∇+ ̄)vキラーン



posted by RYOU at 23:19| Comment(1) | TrackBack(1) | キャバ嬢 エッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月15日

普通にモテたい? キャバ嬢にモテたい?



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このブログをお読みになっているぐらいですから、おそらく、あなたはキャバ嬢にモテたいと考えていますよね?

しかし、普通のモテと、キャバモテは、
少し違うとボクは考えます。



黒服A 「お客様より、ご延長いただきました〜!」
全員  「ありがとうございます!!!」
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男子たるもの、女性にモテたい願望は誰しも持っていると思います。
オトコ好きな男性は別ですが(笑)。

あなたは普通にモテたいですか?
それとも、キャバ嬢にモテたいですか?

キャバ嬢にモテるのと、
職場の女性、あるいは学校のサークルなどのグループ内の女性にモテるのとは、少しだけ違う。
ボクはそう考えています。

もちろん、相手は同じオンナなので、
大きな差はありません。

ボクはキャバ勤務の前は、
普通の会社で、普通のサラリーマン生活をしていました。
一応、一部上場企業ビルでした(笑)。

そこで知り合う「昼間に働く女性晴れ」と、
キャバ嬢のように「夜に働く女性三日月」の
両方を知っているボクから見ると、

彼女たちの価値観、考え方は、
微妙に違うんじゃないか、と感じるのです。

もちろん、相手は同じ「オンナ」ですから、
基本的な部分においての価値観は変わりません。

やっぱり、デブや汗っかき、強烈な体臭を放つオトコは、
OL、キャバ嬢問わず、嫌われやすいですふらふら


しかし、


昼、会社で働いて
給料日に給料が振り込まれる普通のOLと、

夜、キャバクラで働いて
帰りがけに日給を手取りで受けとるキャバ嬢とでは、

思考パターンや、
金銭感覚、男性観……

などが、微妙に違うことは言うまでもありません。

つまり、昼働く女と、夜働く女とでは、
微妙に価値観が違うということ。

つまり、あなたがキャバ嬢にモテたいのならば、
それ相応の傾向と対策が必要だと思うのです。

逆もいえます。
昼間の女性を彼女にしたいのなら、
キャバ嬢相手とはまた違う傾向と対策が必要なんですね。

これは、まさにそのためのブログなので(笑)、
その傾向と対策は、
少しずつアップしてゆくつもりです。

しかし、中には、
「もちろんキャバ嬢にモテたいけど、オレは単に彼女が欲しいだけだから、彼女はべつにキャバ嬢じゃなくてもいいんだよね」という方もいらっしゃると思います。

そういう方も、このブログを読んで、
キャバ嬢の性質や攻略法を知れば、
普通の女の子にもモテるようになれると思います手(チョキ)

なにせ、キャバ嬢のほうが、付き合っていくには面倒臭い人種が多いので(経験上)、うまくキャバ嬢と付き合えるようになれれば、普通の女の子との付き合いは楽勝なことが多いのです。

もちろん、普通のOLや女子大生にもモテる方法も、
並行して、このブログで公開してゆくつもりです。

どうぞ、お楽しみに!

でも、待ちきれない!あせあせ(飛び散る汗)

という方のために、
先行して、
オススメの教材を紹介しておきますね(^_-)-☆


なにがなんでもキャバ嬢を落としたい!
という方には、「キャバ嬢スナイパー


ごく普通にモテる男になりたい
という方には、「元キャバ嬢が書いた「モテ」男に変身!“楽勝”知恵袋」がオススメです。

もちろん、ボクは両方チェック済みです。

「こういうテキスト読んでんだけど、本当にそうなわけ?」と、
ご親切に見せてくれるお客さんもいらっしゃるんですよ(笑)。

ほかにもたくさん、
「キャバ嬢を落とすためのナントカ」という教材は見せてもらいました。
しかし、「現場」を知る者から言わせてもらうと、

「うーん、わかってないな!」
という内容のものや、

「分かったようなこと書いてるけど、
こりゃ現場を知らない客が妄想で書いているな!」

というような内容のものも多々ありましたもうやだ〜(悲しい顔)

しかし、上に挙げた2つの教材は、
比較的良心的というか、

「ま、たしかに、そのとおりなんじゃないですか?」

といえる内容なことは確かですね。

キャバ嬢スナイパー」は、キャバ嬢を落とすための方法が、かなり詳しく微に入り細に入り書きこまれていて、読み応え十分な内容でした。

マメな人、行動力ある人に向いていると思います。

元キャバ嬢が書いた「モテ」男に変身!“楽勝”知恵袋」は、キャバ嬢を落とには、正直向いている内容ではないかもしれません。
著者は元キャバ嬢ですが、タイトルにもキャバ嬢を落とすとは書かれていませんしね(笑)。

しかし、まっとうな社会生活を送っている女性相手には、
十分通用する普遍的な内容が散りばめられているので、
「モテが目的」な方には、
こちらのほうが向いているかもしれません。

今後は、少しずつ、キャバ嬢対策とモテ対策のことを書いてゆく予定ですので、少しずつ読み進んでいただけると幸いです。


「キャバ嬢スナイパー」→こちらで買えます
「元キャバ嬢が書いた「モテ」男に変身!“楽勝”知恵袋」→こちらで買えます


黒服A「本日もラストまでありがとうございました!」
全員 「ありがうとございました〜!!」
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posted by RYOU at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | モテ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月10日

ぶっちゃけキャバ嬢とはセックスできるの?



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おそらく、ほぼすべての男子が抱くであろう関心ごとのひとつに、
キャバ嬢とはセックスできるのか?
できないのか?

があると思います。
結論から言うと、



黒服A 「お客様より、ご延長いただきました〜!」
全員  「ありがとうございます!!!」
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出来ますし、

出来ません。

と答えるしかないです(笑)。

たしかに、カンタンに寝れちゃう子もいます。
反対に、絶対に身体までは許さない子もいます。

曖昧な答えですいません<(_ _)>

でも、言い訳をさせてください。

「キャバ嬢」というククリが、大雑把すぎるんですよ。

たとえば、「キャバ嬢」というジャンルを
「女子大生」という言葉に置き換えれば
分かりやすいと思います。

あるいは「OL」という言葉でもいいです。

「女子大生と、セックスできますか?」

「OLとはセックスできますか?」

こういう質問って、
けっこう曖昧ですよね?

させてくれる子もいれば、
無理な子もいるだろうな、

そうあなたは思うはずです。

ユルい子、カタい子。
しっかりした子、
誰とでも寝ちゃう子。

一口に「オンナ」といっても、
様々なタイプの女子がいるわけで、

「女子高生だからデキる」
「OLだからさせてくれる」

というわけではないでしょう?(笑)

キャバ嬢も同様です。
キャバ嬢にもいろいろなタイプがいます。

しっかりした子、お酒や会話が好きな子、
プロ意識の高い子、お金に困っている子などなど。

だから、「キャバクラ嬢」という括りのみで、セックス出来るか、出来ないかという問題設定は、かなり大雑把なクエスチョンだということが分かっていただけたるのではないかと思います。

以前、何かの雑誌で「キャバ嬢の4割は客と寝ていた!」というような記事がありましたが、これは暇つぶしネタとしては面白いかもしれませんが、正直、かなり強引な内容と感じました。
(まさか信じていないでしょうね?)

つまり、「最初に結論ありき」で話を運んでいることは読めばすぐに分かります。サンプル例も少なく、しかもそのサンプル採集も恣意的に感じます。
「キャバ嬢って案外口説きやすいんだ」と読者に思わせ、読んで面白かったという結論に導くのが目的な内容にしかボクには思えませんでした。

と、余談はさておき、
「キャバ嬢」だから4割とか、
「キャバ嬢」だから口説きやすい(あるいは口説きにくい)
という見方は、やめたほうが良いと思います。、

むしろ、個人で見たほうがいいと思います。

今、隣に座っているこの子は
させてくれるタイプなのか?
そうでないのか?

このように「キャバ嬢」という大雑把な括りではなく、
目の前の女の子はどういうタイプなのかを
観察することが必要になってくると思います。

大事なことは、
「させてくれそうな子を選んで口説く」
ということなんですね。

たとえ、
「この子とは気が合うんじゃないか?」
とあなたが感じても、
「させてくれないタイプ」の子は、
どんなにテクニックを駆使しても
絶対にさせてくれません。

逆に、「させてくれるタイプ」の子は、
結構カンタンに身体を開いちゃいます。

この見極めが難しいところではあるのですが、
色々なキャバ嬢と接し、会話を重ねていくうちに、
だんだんと
タイプ別に分類できるようになってきますよ。

実際、ボク自身の経験を振り返ってみても、

させてくれる子もいれば、
させてくれない子もいました。

今でも、たまに他店へ遊びに行きますが、
「この子はOKかもな」
と感じた子は、、
かなりの確率で落とすことが出来ます。

そういうタイプの子は、
結構カンタンにセックスできちゃいます。

逆に、一見ユルそうでいて、
意外にガードが固い子もいます。

そういう子とは、どんなに盛り上がっても、無理。

お金を使うだけ損なので、
さっさと他の子に切り替えちゃいます。
(たいてい店を替えてしまいます)

「キャバ嬢を落とすぞ!」という志を持ったら、
いきなり口説こうとはせず、

「カラダを許すタイプの子」か、
「そうでないタイプの子」なのかを
観察することに
まずは全力を傾けてください。

(ちなみに、「させてくれるタイプか・そうでないタイプか」を見抜くカンタンな方法が、
「知り合いの女性を最短でセックスフレンドにする方法」という情報商材の前半に書かれています。文字量にして、わずか100文字足らずのカンタンなセリフなのですが、これは効果絶大です。気になる人は、是非、
こちらをお読みになり、購入を検討してみてください。個人的にはとても理にかなったオススメな内容だと思いますし、このセリフを覚えてしまうと、べつに恥ずかしい内容ではないので、様々な女性に試してみたくなりまするんるん

やれるか、やれないか。

これは、まずは、相手を知らないと
対策の立てようがありません。

「これをやれば絶対に落ちる!」

という攻略法は、残念ながらありません。

でも、このブログを読んでいくうちに、
キャバ嬢ならではの特有の思考パターンや、
行動特性を少しずつ理解していただくことは出来ると思います。

先ほど書いたことと矛盾するようですが、

じつは、「キャバ嬢」ならではの
職業的習性というのも、ないわけではないのです。

これを知ると知らないのとでは、
大違いかもしれませんよ!

続きをお楽しみに!


黒服A「本日もラストまでありがとうございました!」
全員 「ありがうとございました〜!!」
↓  ↓  ↓
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ラベル:女子高生
posted by RYOU at 00:00| Comment(4) | TrackBack(0) | モテ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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