キャバ嬢スナイパー

2013年11月27日

キャバクラ嬢 女子大生


最近は、学費を稼ぐという理由で
女子大生が面接に来ることが多くなってきているような気がします。



酔っちゃった.jpg



もちろん、昔から、十数人に一人のペースで来るには来ていたのですが、
父親の不況、リストラなどのあおりからか(アベノミクスはどこいった?)
結構、有名な私立大学や国立大学に通う女子大生も増えてきているのが
ここのところ感じる傾向ですね。


一番多いのは、文学部。
で、なぜか英文学科が多い。


とはいっても、彼女たち、そんなに英米文学が好きなわけでもなく、
積極的に原書を読んでいるというわけでもない。


なので、英米文学に詳しい人がいたら、
話が盛り上がる可能性大ですよ。


あと、心理学科の子ね。
心理専攻の子は、なんというか寂しがりが多いような気がします(個人的には)。


寂しがりやで、
人の心の中をのぞきたくて、
あるいは、
人の心をうまく操りたくて……

という安易な理由で心理学部(心理学科)に進学した感じの子がなぜか多いような気がします。


心理学やってるからって、お客の心の内がわかるとは限りません。
むしろ、キャバ暦長いお姉さんたちのほうが、お客の心理わかってます。絶対に。


posted by RYOU at 11:31| キャバクラ嬢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月09日

キャバクラ嬢 大学生



世の不況ゆえか、
はたまた欲深い女性が増えてきたのか、
最近、入店してくるキャストの傾向として、
高学歴が増えているような気がします。

一番多いのが大学生。

それも国立大学在籍中という子もいますよ。


頬杖.jpg


それに伴い、客層にも微妙な変化が。

アタマ良さげな女の子に弱い男性はいつの世もいるものですね。

専門学生、無職がほとんどだった数年前と比べると隔世の感が無きにしも非ずです。


だからといって、国立大学や名門と呼ばれる私立大学に通っているからといって、かならずしも、彼女たちが賢いとは限らない。

むしろ、世間知らずの甘えん坊さんであることのほうが多いかな?


posted by RYOU at 10:05| キャバクラ嬢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月25日

新潟キャバクラ



少し前に新潟に行ってきました。


徳利.jpg


その際、新潟駅前と、
その周辺のキャバクラとガールズバーをハシゴしました。


職業柄、やはり地方の同業店、気になるんですよね。


指名なしのフリーで入店して、
1時間に3回ほどキャスト交代がありましたが、
そのときの印象をひとことで言えば、
小柄で気さくな女の子が多いな、と思いました。

六本木や新宿タイプのキャストじゃないですね。

しいていえば高円寺、立川タイプだと受けるようなタイプの女の子ばかりで、ま、地元の話とか、新潟や古町にあるオススメのラーメン屋さんの話とか、ま、そんな他愛もない話が妙に楽しかったりした記憶があります。

女の子とエッチしたいとか、
キャストとアフターしてホテルに連れ込みたいとか、
そういうギラギラ系の野望よりも、
むしろ、他愛のない話で楽しく盛り上がることこそが、
真のキャバクラの醍醐味なのではないでしょうか?


posted by RYOU at 12:17| キャバクラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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