キャバ嬢スナイパー

2013年04月23日

キャバ嬢とやる 狙い目をこっそり教えます



キャバ嬢とエッチしたい……。

これ誰もが一度は思い描く妄想だと思います。


officelove.jpg


正直、店側の本音としては、
あまりキャバクラのキャストと寝てほしくないんですよね。


なぜかという、一度寝てしまうと店に来なくなってしまうから。


いわゆる、枕営業というやつですが、
キャバの世界のみならず、
ホストの世界でも
「枕」といわれて
忌み嫌われているんですよ。


「あいつは枕だから」
「あのコ、枕してるよね」


そう陰で言われないためにも、
できるだけ、身体を使わず、
店の中だけの空間(アフターや同伴は別ですが)での自分の魅力で、どれだけ稼げるか。


これがプロ意識というものなのです。


でも、、、


ここだけの話ですが、
すべてのキャバ嬢が
プロ意識のカタマリなのかというと、
必ずしもそうとは限らないのですね。


即金欲しさで体入(体験入店)する子、
指名の上位にまったくはいらない子、
こういう子に「プロ意識」があると思いますか?


なかには頑張ってのし上がってくるキャストもいますが、
それ以外の「プロ意識が希薄」な子は、
ストレスを抱えていたり、
人間関係に疲れていたりと、
なんだかんだいって心の隙間を容易に探し出せるものなのです。


そのような子を見つけるには、
指名をせずに
フリーで入店し、
出来るだけたくさんの子を回してもらうことでしょうね。


まずはリサーチ。


一回の来店だけで見つけることは出来ないかもしれませんが、そこはぐっと我慢してください。

リサーチ、リサーチ、
割り切りましょう。


釣りでもっとも大事なのは「エサ場」を探すことですが、
女性を口説くときも「口説けそうな子」を探すことが先決です。


口説けそうもない子(プロ意識の高い子)にアタックしても、
絶対に口説けません。


徒労と散財に終わります。


10分〜20分単位で
どんどんキャストがかわっていきますので、
出来るだけ自然に会話をしつつも
聞き上手になりましょう。


自分のことを話すのではなく、
さりげなく彼女たちのデータを採集するつもりで。


スマホにこっそりメモをとったりするのも良いでしょうが、話題が持っているスマホの話になってそれで終わってしまう可能性もあるので、そのへんは要注意。


少なくとも、5人から10人ぐらいはリサーチしたほうが無難です。

つまり、一回の入店だけではなく、
日を変えて、別の日に再びフリーで入店すると良いと思います。

そのほうが、我々にとっても嬉しいですしねわーい(嬉しい顔)

あ、それは半分冗談ですが、
キャバクラって、曜日や時間帯によって
ずいぶんと在籍キャストの顔ぶれが違うのですよ。


ですので、狙い目を定めるためには
複数の日に時間帯を変えて通うほうが良いと思います。


もしかしてあなたが訪問した日は「不作」の可能性だってありますから。


少なくとも5人、最大でも10人ぐらい観察すれば
必ずその中に「プロ意識」が希薄な子、
あるいは「この世界」にはいりたての素人っぽい子が見つかるはずです。


「このコだ!」
とピンとくる子がみつかったら、
今度は指名をしましょう。


指名をして、少なくとも1時間以上は
ゆっくりあせらずにじっくりと話ながら打ち解けましょう。


打ち解けてきたら、いい気分になって自分のことばかり話さずに聴き上手に徹して、不満や愚痴を聴いてあげる「大人」になってください。


これで、まずはあなたのことが記憶されること間違いありません。


そして、その日はガツガツせずに、そのまま帰る。


その子の出勤日を確認するのを忘れずに。


そして、次の来店時に「指名」。
はやければ、その日にアフターをお願いしてもいいし、
会話のノリや雰囲気から「時期尚早」と感じれば、
また次回ということにします。


いずれにしても、マメさと時間とお金がかかるかもしれませんが、じつはこれが一番確実な方法なのです。

少なくともフリーでやってきた新規客が1〜2時間程度の滞在時間で、初対面のキャストを持ち帰るというのは、まず絶対無理だという認識からスタートしてください。
あなたが福山雅治やジャニーズタレントだったら話はべつですが。


ボク自身も他店のリサーチもかねて、
時々、都心から離れた埼玉や千葉のキャバクラに顔を出すこともありますが(安いので)、まずはリサーチから始めて、何度か通うことで比較的高い成功率で
アフター⇒ホテル
という流れに持ちこめてますよ。


でも、やっぱり最短で3回は店に通う必要があります。


個人的な感想を言うと、やっぱり「都落ち」したほうが口説きやすいかもしれない。


六本木、新宿よりも、
高円寺、立川。

そして都内よりも、
松戸や大宮。

このあたりは、人によって好みや土地勘も違うと思うので、自分にあったフィールドを探し、研究を怠らないようにしてくださいね。


ご健闘を祈ります!


ラベル:六本木 枕営業
posted by RYOU at 20:12| キャバ嬢とやる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする