キャバ嬢スナイパー

2009年08月10日

ぶっちゃけキャバ嬢とはセックスできるの?



聞き耳.jpg


おそらく、ほぼすべての男子が抱くであろう関心ごとのひとつに、
キャバ嬢とはセックスできるのか?
できないのか?

があると思います。
結論から言うと、



黒服A 「お客様より、ご延長いただきました〜!」
全員  「ありがとうございます!!!」
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出来ますし、

出来ません。

と答えるしかないです(笑)。

たしかに、カンタンに寝れちゃう子もいます。
反対に、絶対に身体までは許さない子もいます。

曖昧な答えですいません<(_ _)>

でも、言い訳をさせてください。

「キャバ嬢」というククリが、大雑把すぎるんですよ。

たとえば、「キャバ嬢」というジャンルを
「女子大生」という言葉に置き換えれば
分かりやすいと思います。

あるいは「OL」という言葉でもいいです。

「女子大生と、セックスできますか?」

「OLとはセックスできますか?」

こういう質問って、
けっこう曖昧ですよね?

させてくれる子もいれば、
無理な子もいるだろうな、

そうあなたは思うはずです。

ユルい子、カタい子。
しっかりした子、
誰とでも寝ちゃう子。

一口に「オンナ」といっても、
様々なタイプの女子がいるわけで、

「女子高生だからデキる」
「OLだからさせてくれる」

というわけではないでしょう?(笑)

キャバ嬢も同様です。
キャバ嬢にもいろいろなタイプがいます。

しっかりした子、お酒や会話が好きな子、
プロ意識の高い子、お金に困っている子などなど。

だから、「キャバクラ嬢」という括りのみで、セックス出来るか、出来ないかという問題設定は、かなり大雑把なクエスチョンだということが分かっていただけたるのではないかと思います。

以前、何かの雑誌で「キャバ嬢の4割は客と寝ていた!」というような記事がありましたが、これは暇つぶしネタとしては面白いかもしれませんが、正直、かなり強引な内容と感じました。
(まさか信じていないでしょうね?)

つまり、「最初に結論ありき」で話を運んでいることは読めばすぐに分かります。サンプル例も少なく、しかもそのサンプル採集も恣意的に感じます。
「キャバ嬢って案外口説きやすいんだ」と読者に思わせ、読んで面白かったという結論に導くのが目的な内容にしかボクには思えませんでした。

と、余談はさておき、
「キャバ嬢」だから4割とか、
「キャバ嬢」だから口説きやすい(あるいは口説きにくい)
という見方は、やめたほうが良いと思います。、

むしろ、個人で見たほうがいいと思います。

今、隣に座っているこの子は
させてくれるタイプなのか?
そうでないのか?

このように「キャバ嬢」という大雑把な括りではなく、
目の前の女の子はどういうタイプなのかを
観察することが必要になってくると思います。

大事なことは、
「させてくれそうな子を選んで口説く」
ということなんですね。

たとえ、
「この子とは気が合うんじゃないか?」
とあなたが感じても、
「させてくれないタイプ」の子は、
どんなにテクニックを駆使しても
絶対にさせてくれません。

逆に、「させてくれるタイプ」の子は、
結構カンタンに身体を開いちゃいます。

この見極めが難しいところではあるのですが、
色々なキャバ嬢と接し、会話を重ねていくうちに、
だんだんと
タイプ別に分類できるようになってきますよ。

実際、ボク自身の経験を振り返ってみても、

させてくれる子もいれば、
させてくれない子もいました。

今でも、たまに他店へ遊びに行きますが、
「この子はOKかもな」
と感じた子は、、
かなりの確率で落とすことが出来ます。

そういうタイプの子は、
結構カンタンにセックスできちゃいます。

逆に、一見ユルそうでいて、
意外にガードが固い子もいます。

そういう子とは、どんなに盛り上がっても、無理。

お金を使うだけ損なので、
さっさと他の子に切り替えちゃいます。
(たいてい店を替えてしまいます)

「キャバ嬢を落とすぞ!」という志を持ったら、
いきなり口説こうとはせず、

「カラダを許すタイプの子」か、
「そうでないタイプの子」なのかを
観察することに
まずは全力を傾けてください。

(ちなみに、「させてくれるタイプか・そうでないタイプか」を見抜くカンタンな方法が、
「知り合いの女性を最短でセックスフレンドにする方法」という情報商材の前半に書かれています。文字量にして、わずか100文字足らずのカンタンなセリフなのですが、これは効果絶大です。気になる人は、是非、
こちらをお読みになり、購入を検討してみてください。個人的にはとても理にかなったオススメな内容だと思いますし、このセリフを覚えてしまうと、べつに恥ずかしい内容ではないので、様々な女性に試してみたくなりまするんるん

やれるか、やれないか。

これは、まずは、相手を知らないと
対策の立てようがありません。

「これをやれば絶対に落ちる!」

という攻略法は、残念ながらありません。

でも、このブログを読んでいくうちに、
キャバ嬢ならではの特有の思考パターンや、
行動特性を少しずつ理解していただくことは出来ると思います。

先ほど書いたことと矛盾するようですが、

じつは、「キャバ嬢」ならではの
職業的習性というのも、ないわけではないのです。

これを知ると知らないのとでは、
大違いかもしれませんよ!

続きをお楽しみに!


黒服A「本日もラストまでありがとうございました!」
全員 「ありがうとございました〜!!」
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ラベル:女子高生
posted by RYOU at 00:00| Comment(4) | TrackBack(0) | モテ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
以前、あるキャバクラに行った時、端正な顔立ちでスラリとしたとても美人の嬢に一目惚れさせられてしまいました。一度でいいからこんな美人を思う存分抱きたいと思い機会を狙っていましたが、私はとても醜い容姿の上、小太りのハゲ頭と女性が敬遠する典型的なタイプで全く彼女を落とす自信がありませんでした。しかし、そんな私に願ってもないチャンスが巡ってきました。
Posted by 小太りハゲ at 2012年03月11日 11:55
彼女は店で働く前に2度ほど自分で店をやってたみたいですが、いずれも経営が上手くいかずかなり借金を抱えて困っているみたいでした。
私はそれを察して彼女にお金を融通することを持ちかけました。私は自営業である程度は経済力があるので、彼女の借金を立て替えることは可能でした。ある日、彼女と店外で借金返済の話をしました。彼女には1000万以上の借金があり、利息を返済するだけで大変の状況でかなり悩んでいるみたいでした。結局、彼女から「いくらなんでも全額立て替えてもらうのは申し訳ないです・・・でも、助けて頂けるなら半分でも都合してもらうと有り難いのですが・・・必ずお返ししますのでお願い致します」と頭を下げて頼んできました。私は彼女を征服した気分になってしまい同時によこしまな気持ちが芽生えてしまいました。
Posted by 小太りハゲ at 2012年03月11日 12:23
私はチャンスとばかりに、「もし私の願いを聞いてくれたら半分の500万は返さなくていいよ」とやさしく言うと、「えっ、どういうことですか?」と怪訝そうに彼女が聞いてきました。私はすかさず「頼む、あやのちゃん・・・一晩だけでいいから私と付き合ってくれ、頼む」と頭を下げて頼むと、「なっ、何なんですか?いきなり・・・そういうことは困ります、もう止めてください。」と彼女は人目を気にしながら毅然と言ってきました。私は「あやのちゃん、嫌なのはわかるけどたった一晩だけだ・・・頼むよ、本当に返さなくて構わないから、どっちがいいかよく考えてみてよ」と諭すように言ってその時は別れました。
Posted by 小太りハゲ at 2012年03月11日 13:03
それから2週間ほど経ってから店に行くと、彼女は先日の件で話がしたいとまた店外で会って話をすることになりました。私はワクワクドキドキ感に包まれ彼女と会いました。彼女は「本当にこの前言われた通りすれば返さなくていいんですか?」と思い詰めたように呟いてきました。私は内心やったと思いながら「ああ、そうだよ。何も心配することないからお願いするよ」と応えると、「本当に一晩だけですか?約束してもらえるなら・・・でもそれ以上求められたら絶対に嫌だし困ります。」と言ってきました。かなり悩んだ末の結論だったみたいで彼女は明らかに嫌がっていました。私のような醜い男に抱かれなければならない気持ちは理解出来ましたが、彼女は私が予想した以上にとても嫌がっている様子でした。彼女の嫌がる表情や仕草がとても魅力的で私は今すぐにでも彼女を抱きたくてたまりませんでした。
Posted by 小太りハゲ at 2012年03月11日 18:15
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